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国連UNHCR協会
【登録カテゴリ】難民支援
国連の難民援助活動に協力したい。そのための公式支援窓口です。国連UNHCR協会
国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。 UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)は1950年に設立された国連の難民支援機関です。難民・避難民を国際的に保護・支援し、難民問題の解決に対して働きかけています。1954年と1981年にノーベル平和賞を受賞。スイス・ジュネーブに本部を置き、およそ120カ国で援助活動を行っています。この国連の難民援助活動を支えるため、広報・募金活動を行う公式支援窓口が、国連UNHCR協会です。
代表者:赤野間 征盛
所在地:東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル6階  ホームページ:http://www.japanforunhcr.org/
【国連UNHCR協会】最新レポート

2010/01/25 (Mon)

「Star Appeal(スターアピール) 星のように輝く希望が生まれるキャンペーン」実施中

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

国連UNHCR協会は期間限定で、「Star Appeal(スターアピール):星のように輝く希望が生まれるキャンペーン」を実施しています。ぜひご覧ください。同じ星に住み、同じ星を見上げる仲間として、難民の人々に星のように輝く希望が生まれるように、そんな願いをこめてご支援ください。よろしくお願いいたします。

キャンペーンサイトはこちら
http://www.japanforunhcr.org/star_appeal/index.html

2010/01/18 (Mon)

国連UNHCR協会 高嶋由美子事務局長がNHK『視点・論点』に出演します

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

1月20日(水)、NHK教育テレビの 『視点・論点』に国連UNHCR協会事務局長、高嶋由美子が出演。アフリカ、アジア、中東などでのフィールドにおける難民の人たちの交流から、「難民の自立」について考えます。
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/

放送:(教育テレビ)1月20日(水)22:50〜23:00
再放送:(総合テレビ)1月21日(木)4:20〜4:30
※尚、番組はニュース等により変更になることがあります。

2009/12/30 (Wed)

グテーレス国連難民高等弁務官、モン族のラオスへの送還中止を求める

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

アントニオ・グテーレス国連難民高等弁務官は12月28日、タイ政府に対し、約4000人のモン族をタイ北部・北東部のキャンプ2カ所からラオスに強制送還することを直ちに止めるよう求めました。

プレス向け声明で、グテーレスはタイ政府が28日の夜明けから強制送還を開始したことに対し「私はタイ政府に、モン族の強制送還を止めるよう要請しました。その中には、特に国際的保護を必要とする者もいます」と遺憾の意を表明しました。

▼全文はこちら
http://www.japanforunhcr.org/archives/1089.html

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電話:03-3499-2450
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2009/12/03 (Thu)

UNHCR、パキスタンの避難民に冬用の救援物資を配布

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

パキスタン北西部では気温が下がっているため、UNHCRはキャンプで暮らす約8万5000人の避難民に、追加の救援物資を配布しはじめました。この援助により、約1万3600世帯の避難民が、厳しい冬に耐えることができます。

冬向けの救援物資の配布は、北西辺境州のペシャワール付近にあるジャロザイ・キャンプで、11月23日に始まりました。11月27日から始まるイスラムの祝日(イード)までに、8カ所のキャンプで配布が続きます。

各世帯は、キャンプでの登録時に受け取った救援物資に加えて、暖房・断熱用に毛布6枚、マットレス4枚とビニールシート2枚を受け取ります。救援物資の配布は11月第4週に、地元コミュニティの指導者の支援を得て、北西辺境州のジャロザイ、ジャラーラ、ベナジール、ワリ・カンドウ、パロサの各キャンプで行われます。

▼全文はこちら
http://www.japanforunhcr.org/act/a_asia_pakistan_091201_2.html

▼パキスタン緊急支援の詳細はこちら
http://www.japanforunhcr.org/act/a_asia_pakistan_091201.html

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2009/11/12 (Thu)

UNHCR、パキスタン・南ワジリスタン管区からの避難民にテントを配布

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

UNHCRは11月9日、パキスタン北部の南ワジリスタン管区で起きた戦闘から避難してきた人々に、テントを配布しはじめました。まず、隣接するデラ・イスマイル・カーン郡のホストファミリーに身を寄せる避難民に、テント126張を提供しました。

UNHCRは11月10日に、援助パートナーを通じて、北西辺境州のデラ・イスマイル・カーン郡とタンク郡でテント1000張を提供する予定です。また、最終的な難民登録世帯数を確認してから、合計でテント約3万5000張を配布する計画を立てています。この支援により、避難民が身を寄せている家の土地にテントを建て、ホストファミリーの混雑を緩和することができます。

UNHCRは2009年9月から、南ワリジスタン管区からの避難民に調理器具、水汲み容器、掛け布団やマットレスなどの救援物資を配布しています。支援を受けた人の数は、これまでに2万7900世帯、20万300人に上ります。治安上の制限により支援活動が中断することもありますが、現地パートナーを通じて物資の配布を続けています。

また、UNHCRは現地のパートナー団体の協力を得て、現在現地の社会福祉当局が行っている、南ワリジスタン管区からの避難民の登録作業も支援しています。4万8600世帯、35万5000人がデラ・イスマイル・カーン郡とタンク郡で登録を受けましたが、このうちパキスタンの国家データベース登録局(NADRA)と照合が取れたのは2万4000世帯、17万5000人にしか過ぎません。

照合プロセスは続いていますが、初期段階で約20%の世帯が、二重登録のために難民としての資格を得られないであろうと指摘されています。さらに10%は身分証明書に問題があるために照合ができず、また2%は軍事行動の影響を受けた地域の出身ではないと見なされています。

しかし、身分証明書がない、あるいは軍事行動の影響を受けた地域の出身でなくても、救援を受ける機会があることが重要です。この問題を解決するために、苦情処理窓口が設置されました。11月9日時点で19件の苦情が申し立てられています。このほとんどが身分証明書をなくした、あるいは発行待ちの人々によるもので、NADRAが追跡調査を行っています。

パキスタン各地で、北西部から避難してきた避難民が100万人おり、人道支援を必要としていると推定されています。この中には、UNHCRが冬向けの追加支援物資パッケージを用意している、北西辺境州のキャンプ10カ所にいる8万8000人も含まれます。また、既にあるテントも、断熱性のある全天候型テントに代えられる予定です。

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2009/10/28 (Wed)

UNHCRの最新統計によると、イラク、アフガニスタン、ソマリアから先進諸国へ庇護を求めた難民申請が上位を占める

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

UNHCRは最新の統計報告書(暫定版)で、先進諸国への難民申請数が前年度の同時期と比較して10%上昇した事を発表しました。2009年6月末までに、欧州38カ国、アメリカ、カナダ、日本、韓国、オーストラリア、ニュージーランドへの難民申請は総計で185,000件提出されています。

過去4年間連続してイラク人が最大の難民申請数を記録しています(13,200件)。本国の治安状況の継続的な悪化で、アフガニスタンとソマリアからの申請がイラクに続いています(アフガニスタン:12,000件、ソマリア:11,000件)。他の主要な出身国は中国、セルビア(コソボを含む)、ロシア連邦、ナイジェリア、メキシコ、ジンバブエ、パキスタン、スリランカとなっています。

アントニオ・グテーレス国連難民高等弁務官は「世界各地で継続している紛争などの影響による不安定要素が人々が避難せざるを得ない状況の背景にある」と述べ、安全を求め、難民が増加する現状を踏まえ、各国に対し「国際的な保護を必要とする難民を受け入れる機会を保ち続ける必要がある」と強調しました。

▼UNHCR駐日事務所によるニュースリリースはこちら
http://www.unhcr.or.jp/news/2009/091022.html

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2009/10/15 (Thu)

アンジェリーナ・ジョリーUNHCR親善大使、イラク難民を忘れないよう訴える

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

シリアの首都ダマスカスに避難しているイラク難民を再訪したアンジェリーナ・ジョリー親善大使は、「多くのイラク難民は、母国で受けた耐え難い経験によるトラウマ、今後の選挙や治安へ向けての不安、基本インフラの不足などが帰還することへの障害となっている。ここの難民はこれからも国際社会からの支援と援助を必要としている」と訴えました。

▼UNHCR駐日事務所によるニュースリリースはこちら
http://www.unhcr.or.jp/news/2009/091007.html

▼UNHCRのイラク及びイラク周辺国における活動についてはこちら
http://www.japanforunhcr.org/act/a_mena.html#iraq

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2009/10/07 (Wed)

第4回UNHCR難民映画祭−東京 ゲスト情報更新

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「第4回UNHCR難民映画祭−東京」は10月8日(木)までの開催です。4回目を迎える今年も、より多くの方々に難民問題への関心を高めて頂くきっかけとなればと思っております。
困難な状況に置かれながらも力強く生きる人々の心に是非触れて下さい。
http://unhcr.refugeefilm.org/

日時:10月1日(木)〜10月8日(木)
上映会場:ドイツ文化センター/イタリア文化会館/
セルバンテス文化センター東京/
グローバルフェスタJAPAN 2009会場(日比谷公園内)

▼映画祭の予告編はこちら
http://ch.yahoo.co.jp/japanforunhcr/index.php?itemid=50

※国連UNHCR協会 オフィシャルチャンネルでは、映画祭関連情報を
随時更新していきます。ぜひご覧ください!
http://ch.yahoo.co.jp/japanforunhcr/

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■入場について
・各回完全入替制(各上映30分前の開場)です。
・入場料はいただいておりませんが、会場で難民支援のための
ご寄付を受け付けております。ご協力をお願いいたします。
・ご入場は先着順となります。
座席の確保は受けて付けていませんのでご了承ください。
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▼上映スケジュールはこちら
http://unhcr.refugeefilm.org/schedule/

▼全上映作品はこちら
http://unhcr.refugeefilm.org/title/

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※通信欄に、「メールニュースを見て」とお書き添えください。

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  用紙が必要な場合はご連絡ください(03-3499-2450)。
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※下記の作品・日時では、上映後に監督・関係者などのゲストが登
場いたします。作品とあわせてご期待ください!

■『神は僕らを見放した』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000032.php
※モデルの道端ジェシカ氏が、上映後のトークイベントに特別ゲストとして参加します。
日時:10月7日(水)17:00〜
会場:イタリア文化会館

本作品は、制作チームにブラット・ピットが、ナレーションに二コール・キッドマンが関わり注目を集めた映画です。

※UNHCR親善大使アンジェリーナ・ジョリーは10月2日シリアを訪れ、イラク難民を忘れないように訴えました。
http://www.unhcr.or.jp/news/2009/091007.html

■『要塞』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000030.php
※監督のフェルナン・メルガル氏が、上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月7日(水)19:30〜/10月8日(木)16:30〜
会場:イタリア文化会館

■『ジェニンの心』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/08/000005.php
※監督のマルクス・フェッター氏が、上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月8日(木)19:30〜
会場:ドイツ文化センター
当日は大変混雑が予想されますので、18:00より整理券を配布致します。

※最新情報や詳細については随時公式サイトにて更新中
http://unhcr.refugeefilm.org/

2009/09/30 (Wed)

第4回UNHCR難民映画祭−東京

国際協力と紛争や迫害による難民を支援するため、国連UNHCR協会への募金協力お願いします。

「第4回UNHCR難民映画祭−東京」は明日、10月1日(木)からの開催です。4回目を迎える今年も、より多くの方々に難民問題への関心を高めて頂くきっかけとなればと思っております。

今年はアカデミー賞ノミネート作品を含む映画や真実に迫るドキュメンタリーなど、20作品をご紹介いたします。
困難な状況に置かれながらも力強く生きる人々の心に是非触れて下さい。
http://unhcr.refugeefilm.org/

日時:10月1日(木)〜10月8日(木)
上映会場:ドイツ文化センター/イタリア文化会館/セルバンテス文化センター東京/グローバルフェスタJAPAN 2009会場(日比谷公園内)

▼映画祭の予告編はこちら
http://ch.yahoo.co.jp/japanforunhcr/index.php?itemid=50

※国連UNHCR協会 オフィシャルチャンネルでは、映画祭関連情報を随時更新していきます。ぜひご覧ください!
http://ch.yahoo.co.jp/japanforunhcr/

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■入場について
・各回完全入替制(各上映30分前の開場)です。
・入場料はいただいておりませんが、会場で難民支援のためのご寄付を受け付けております。ご協力をお願いいたします。
・ご入場は先着順となります。
座席の確保は受けて付けていませんのでご了承ください。
(グローバルフェスタJAPAN 2009会場は野外上映のため、入場に関する制限はありません)
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▼上映スケジュールはこちら
http://unhcr.refugeefilm.org/schedule/

▼全上映作品はこちら
http://unhcr.refugeefilm.org/title/

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国連難民募金にご協力ください。
▼ご寄付はこちらから
http://www.japanforunhcr.org/donate/index.html

■ご寄付を郵便局からご送金いただく場合
郵便局 : 口座番号 00140-6-569575
     加入者名 国連UNHCR協会
※振込み手数料は「加入者負担」です。
  用紙が必要な場合はご連絡ください(03-3499-2450)。
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下記の作品・日時では、上映後に監督・関係者などのゲストが登
場いたします。作品とあわせてご期待ください!

■『ウォー・チャイルド』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000029.php
※監督のC.カリム・クロボック氏が、上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月1日(木)19:00〜/10月4日(日)15:30〜
会場:イタリア文化会館

■『カンボジア-ある家族の夢』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000036.php
※スタンリー・ハーパー監督が上映後にゲストとして出席します。
日時:10月2日(金)17:00〜/10月3日(土)17:00〜
会場:セルバンテス文化センター東京

■『この空を見ていますか ゆず アフリカの子どもたちへ』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000045.php
※作品上映後に、ゆずオリジナルビデオ+トークショー開催
作品制作後も続く、ゆずと、日本と難民キャンプの子どもたちとの交流をつづったオリジナルビデオを上映します。
日時:10月3日(土)11:30〜(トークショー 12:30〜12:45)
会場:グローバルフェスタJAPAN2009 特別会場

■『大きないちょうの木の下で』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000006.php
※作品上映後に、横浜市立いちょう小学校・NHK・外務省のトークショーを開催します。
日時:10月3日(土)12:45〜(トークショー 13:30〜)
会場:グローバルフェスタJAPAN2009 特別会場
登壇予定:
菊池聡/横浜市立いちょう小学校
村井晶子/NHKディレクター
志野光子/外務省人権人道課長 

■戦場でワルツを
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000039.php
※ヴァイオリニストの川井郁子氏が特別ゲストとして登場し、上映後に演奏とトークを行います。
日時:10月3日(土)15:30〜
会場:イタリア文化会館

■『神は僕らを見放した』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000032.php
※モデルの道端ジェシカ氏が、上映後のトークイベントに特別ゲストとして参加します。
日時:10月7日(水)17:00〜
会場:イタリア文化会館

■『ビルマVJ』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/08/000004.php
※原案・脚本・助監督のヤン・クログスガード氏が、上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月3日(土)18:30〜
場所:イタリア文化会館
日時:10月6日(火)17:00〜
場所:ドイツ文化会館

■『要塞』
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000030.php
※監督のフェルナン・メルガル氏が、上映後のトークイベントにゲストとして出席します。
日時:10月7日(水)19:30〜/10月8日(木)16:30〜
会場:イタリア文化会館

2009/09/25 (Fri)

10/1〜10/8 第4回UNHCR難民映画祭−東京

「第4回UNHCR難民映画祭−東京」は来週からの開催です。
4回目を迎える今年も、より多くの方々に難民問題への関心を高めて頂くきっかけとなればと思っております。

今年はアカデミー賞ノミネート作品を含む映画や真実に迫るドキュメンタリーなど、20作品をご紹介いたします。
困難な状況に置かれながらも力強く生きる人々の心に是非触れて下さい。
http://unhcr.refugeefilm.org/

日時:10月1日(木)〜10月8日(木)
上映会場:ドイツ文化センター/イタリア文化会館/セルバンテス文化センター東京/グローバルフェスタJAPAN 2009会場(日比谷公園内)

▼映画祭の予告編はこちら
http://ch.yahoo.co.jp/japanforunhcr/index.php?itemid=50

※国連UNHCR協会 オフィシャルチャンネルでは、映画祭関連情報を随時更新していきます。ぜひご覧ください!
http://ch.yahoo.co.jp/japanforunhcr/

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■入場について
各回完全入替制(各上映30分前の開場)です。
ご入場は先着順となります。
座席の確保は受け付けていませんのでご了承ください。
(グローバルフェスタJAPAN 2009会場は野外上映のため、
入場に関する制限はありません)
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▼上映スケジュールはこちら
http://unhcr.refugeefilm.org/schedule/

下記の作品・日時では関係者が来日し、上映後に監督または関係者との質疑応答を予定しています。

■カンボジア−ある家族の夢
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000036.php
※監督のスタンリー・ハーパー氏が来日します。
日時:10月2日(金)17:00〜
会場:セルバンテス文化センター東京

■ビルマVJ
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/08/000004.php
※原案・脚本・助監督のヤン・クログスガード氏が来日します。
日時:10月6日(火)17:00〜
場所:ドイツ文化会館

■要塞
http://unhcr.refugeefilm.org/title/2009/09/000030.php
※監督のフェルナンド・メルガー氏が来日します。
日時:10月8日(木)16:30〜
会場:イタリア文化会館

□全上映作品はこちら
http://unhcr.refugeefilm.org/title/